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マラソンの宗兄弟の違いについて書いてみた。ホントそっくり!【5秒ブロ】 | JAPAN-info

      2017/07/24

マラソンの宗兄弟の違いについて書いてみた。ホントそっくり!【5秒ブロ】

 

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どうも! マラソンランナーでは松野明美が大好き九州男児の僕です。(関東在住)

今日は、考え出すと眠れなくなる問題の代表でもある

宗兄弟の違いについて考えてみたいと思います。

みなさん宗兄弟って知っていますか?

平成生まれの人は知らないでしょうね…

では宗兄弟の説明をウィキペディア大先生にお願いしましょう。

宗兄弟

宗兄弟(そう きょうだい)は一卵性双生児の兄弟で活躍した陸上選手。詳細は各項を参照。
宗茂(そう しげる) 兄。
宗猛(そう たけし) 弟。

中学時代より陸上競技を始める。中学2年で兄弟揃って大分県内一周駅伝に出場するなど、早くから地元では注目されていたが、同じ2年生からは学校の指導者が不在となり自主的に考えてトレーニングをしたという。親の薦めで大分県立佐伯豊南高等学校に進学、下宿生活を送る。高校在学中には全国高校駅伝にも出場を果たした。
高校卒業とともに1971年、旭化成陸上部に入部。1973年3月、延岡西日本マラソンで初マラソンを走り、茂が優勝、猛が2位となる。
モスクワオリンピックの代表選考レースであった1979年12月の福岡国際マラソンでは、瀬古とゴールの競技場でデッドヒートを演じて茂は2位、猛は3位となり、兄弟揃っての代表となったが、日本がモスクワ大会をボイコットしたため、出場は幻となった。
ロサンゼルスオリンピックの選考レースだった1983年12月の福岡国際マラソンでは茂が3位、猛が4位となり、モスクワ大会に続いて兄弟揃っての代表となる。
1985年10月の北京国際マラソンでは兄弟同タイムで茂が優勝、猛は2位(同タイムだが優勝は茂)。国際マラソンでの兄弟1・2位独占は世界初の快挙であった。
茂と猛が揃って出走したフルマラソンは22回あるが、兄弟で先着した数は茂が12回、猛が10回で茂が上回る。また上記の初マラソンや1985年の北京国際マラソンのように、兄弟で1・2位となったレースは4回(他の2回はいずれも別府大分毎日マラソン)あり、そのすべてで茂が勝利を収めている。

ウィキペディアより引用

 

では画像で比較してみましょう!

 

ブログこんなTVを見たより引用

 

産経デジタルより画像引用

 

ブログこんなTVを見たより引用

 

 

はい 違いがわかりましたね?

 

 

 

 

 

え!?

 

 

 

 

 

わからない??

 

 

 

 

 

 

実は…

 

 

 

 

 

ぼくもわかりませ~~~~ん。

 

 

 

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 




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