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      2017/06/11

★『アニメと漫画の違いがわからない!』そんな40代のおっさんがオススメできる作品22選(前半)

 

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『アニメと漫画の違いがわからない!』そんな40代のおっさんがオススメできる作品22選

 

そもそもアニメと漫画の違いはなんですか?

一緒じゃないんですか?

そんなことを考えると9時間しか眠れない僕です。

ググればわかるのかな?

次の章でググった結果を書きますね。

 

アニメとマンガの違いとは?

簡単に言うとテレビとか録画媒体で絵が動いてるのがアニメ、止まっている絵の媒体がマンガ(コミック)というらしいですね。

非オタクからすると どっちもアニメ。どっちも漫画となっちゃいますけどね。。

まぁそのアニメか漫画かは置いといて

こんなことも一切わからない僕でもハマった作品を紹介させてください。

では次の章で。

ろくでなしBLUES

概要
東京都武蔵野市の吉祥寺にある帝拳高校(建物のモデルは調布市にある東京都立神代高等学校)周辺を主な舞台とした、ヤンキー達による学園モノ漫画である。ギャグを所々にちりばめた短編と、他校の強敵とのバトルがメインの長編ストーリーの組み合わせによって構成されており、ボクシングも重要なテーマのひとつになっている。
「何やってんだおまえわ!」や、「そうぢゃねえ!」といった独特のセリフ表記や、キャラクターの独特のポーズ・表情・リアクションも本作の特徴の一つである。
連載期間が1980年代後半から1990年代半ばにまたがっているため、作中に登場する高校生(特に女子高生)のファッションが、年を追うごとに徐々に変化している。初期は膝下スカートに三つ折ソックスだったものが、後期にはミニスカートにルーズソックスになっている。 登場人物の名前はボクサーやプロレスラーなど格闘家にちなんだものが多く、また高校の名前は実在するボクシングジムから取られているものが多い(帝拳、協栄、角海老など)。
サブタイトルのネーミングやストーリーの演出にローリング・ストーンズ、THE BLUE HEARTSの影響が見受けられる。またブルーハーツ公認で、メンバーをモチーフとしたレギュラーキャラクターも登場している。
1987年に掲載された読み切り短編『BACHI-ATARI ROCK』(同名の短編集に収録)が基になっている。また連載中は、不定期で番外編『ろくでなしぶるーちゅ』も連載されていた。登場キャラクターが全員2.5頭身のギャグ短編で、単行本も発刊されている。
単行本の累計発行部数は6000万部を突破している。

ウィキペディアより引用

SLAM DUNK

主人公の不良少年桜木花道の挑戦と成長を軸にしたバスケットボール漫画。単行本第21 – 23巻の初版発行部数250万部は、当時としての最高記録である[2]。累計単行本発行部数は1億2000万部を突破している[3]。
本作品の舞台は神奈川県の主に湘南地区であり、登場する高校などは基本的に架空の名称が使われている。作中の年代は11巻の桜木の記事から原作では1992年、アニメでは1994年の3月 – 8月頃となっているが、現実の暦と日付と曜日が一致していない。連載終了後の2001年、バスケットボールは大幅に公式ルールの改正が行われたため、作中のゲームは現在とは異なるルールに基づく。また、連載中の1995年にも小幅な改正が行われたが、作中では最後まで1994年以前のルールが使用されている。

第40回平成6年度(1994年)小学館漫画賞少年部門受賞。2006年に文化庁が実施した文化庁メディア芸術祭「日本のメディア芸術100選」にてマンガ部門で1位を獲得[4]。
『ダ・ヴィンチ』調べによる漫画家、評論家、書店員、読者の総勢808人が選んだ漫画史50年の中のコミックランキングで第1位に選出。
ジャンプ歴代最高部数653万部を達成した1995年3 – 4号で巻頭オールカラーを飾り、最終回となる1996年27号では表紙と巻頭カラーの両方を飾った。なお、最終回において単独での表紙を飾った作品は2016年9月に『こちら葛飾区亀有公園前派出所』が完結するまでジャンプ史上唯一の作品となっていた。
2001年に発売された完全版コミックスは、集英社における一連の名作の完全版コミックス化の先駆けとなった。
2006年に井上が創設したスラムダンク奨学金は、本作品の印税の一部が原資として充てられている。

ウィキペディアより引用

 

ハイスクール!奇面組

架空の学園「一応高校」を舞台にして、一堂零冷越豪出瀬潔大間仁物星大から成る五人組「奇面組」と、河川唯宇留千絵などの個性的なキャラクターたちが活躍する、ドタバタギャグ・コメディ作品である。

奇面組はその名の通り、変な顔の五人組であるが、「他人に笑われようとも自分の個性を堂々とさらけ出し、世の中を味付けする調味料になろう」をモットーに、日夜“変態”(後述「「変態」について」を参照)な珍事を繰り広げる。奇面組の外にも、「色男組」「腕組」「番組」「御女組」といった五人組も登場する(奇面組同様、中学時は「3年○○組」として登場)。

ウィキペディアより引用

 

BOYS BE…

講談社刊の漫画雑誌『週刊少年マガジン』『マガジンSPECIAL』にて連載された学園もののラブコメ・恋愛漫画である。タイトルはクラーク博士が発したとされる言葉「Boys,be ambitious(少年よ、大志を抱け)」を引用したものである。大志を見いだせない、恋愛未経験の少年たちに贈る作品という意味合いが込められている。話数カウントはいずれも「Report-」。
当初は10話連載の予定であったものが読者の反響が大きく、『BOYS BE…〜新恋愛白書〜(1st Season:1991年33号-1996年47号)』『BOYS BE… 2nd Season(1996年48号-2000年13号)』『BOYS BE… L CO-OP(2000年17号-2001年15号)』と3作10年に渡るマガジン長寿作品の一つとなった。これら3シリーズのKCマガジン発行部数は2000万部を突破している[1]。
L CO-OP終了により作品は一旦幕を閉じたが、2009年に『マガジンSPECIAL』4号で久々に読切が掲載。2009年4月より『BOYS BE…2009年1学期』と題した新シリーズがウェブコミック誌『MiChao!』にて同サイト閉鎖まで連載された(各携帯コミックサイトで先行配信された後に配信されている)。その後、『マガジンSPECIAL』2009年11月号より2012年3月号まで新シリーズ『BOYS BE… next season』が連載された。
1994年にノベルズ化、1995年と1997年にドラマCD化、1997年と1999年にPlayStationでゲーム化、1998年に#テレビドラマ化、1999年と2000年に舞台化、2000年に#テレビアニメ化と手広くメディア展開された。原作コミックのReportを忠実に再現したドラマCD以外はいずれも原作の世界観のみ踏襲したものであり、ストーリーは何れも各脚本家によるオリジナルである。
2012年より講談社の青年漫画雑誌『イブニング』にて、同じ作者コンビによる新シリーズ『BOYS BE…〜adult season〜』と、『週刊漫画ゴラク』(日本文芸社)にて、玉越の単独名義で近未来の男女人口比率が逆転した男尊女卑な日本を舞台にした事実上の派生作『GIRLS BE…』(非18禁・性描写あり)の不定期掲載が開始されている。
なお、同作者による類似した世界観を持つ他作品として、『ガチャガチャ』『Doする!?パラダイス』『ラスト〜僕らは未来のために〜』およびYA!ENTERTAINMENTの『ウラナリ』などがある。

ウィキペディアより引用

 

ツルモク独身長

概要[編集] 「ツルモク家具」の新入社員である宮川正太と、正太が住む独身寮の住人たちとの人間模様を描いたラブコメである。
なお、この「ツルモク家具」のモデルとなった会社は、かつて作者が勤務していた「カリモク家具」である。また、寮の建屋は東京急行電鉄田園都市線・市が尾駅近辺に存在していた、作者の知人が勤務していた会社の独身寮がモデルになっている。[要出典] 1991年に映画化されている。2003年には台湾にて、『單身宿舍連環泡』という題名でドラマ化されている[1]。

ウィキペディアより引用 

 

冬物語

森川光は日東駒専レベルを含む5つの私大を受験したものの、偏差値が最低レベルといわれる八千代商科大まで全て不合格となり、浪人生になる。予備校へ通うため、受付で順番を待っていた際、前列に居た雨宮しおりに一目惚れをし、雨宮と同じコースを選択することを決める。そこが東大専科コースとは知らずに…。

ウィキペディアより引用

 

Dr.スランプ 

ペンギン村に住む発明家、則巻千兵衛が作った女の子タイプの人間型ロボット(アンドロイド)、則巻アラレのハチャメチャな日常を描いたギャグ漫画。基本は一話完結型だが、千兵衛とみどりの新婚旅行や、運動会の話など複数回に渡って続く時もある。『週刊少年ジャンプ』(集英社)にて1980年5・6合併号から1984年39号まで連載され、2007年には、22年7ヵ月ぶりの新作『ドクター・スランプ2007特別編 Dr.MASHIRITO ABALEちゃん』が『月刊少年ジャンプ』2007年4月号に掲載された。それ原作とした『Dr.SLUMP Dr.マシリト アバレちゃん』が公開された。
Dr.マシリト アバレちゃん(Dr.MASHIRITO ABALEちゃん)については「#特別編」を参照
また、『Vジャンプ』で、1993年2月21号から1996年9月号まで、数年後を描いた漫画『ちょっとだけかえってきた Dr.SLUMP』が連載された。作者の鳥山は監修、脚本は小山高生、絵は中鶴勝祥が担当した。それに合わせて、ベースにした作品、それを原作とする劇場作品が1993年と1994年の春と夏の東映アニメフェアで全4作が公開された。
当初は則巻千兵衛を主人公として毎回発明品で失敗する、という方向性のストーリーであったが、担当編集者の鳥嶋和彦の強い主張により、アラレを主人公に据えて展開された。なお、本作が短期打ち切りとなった時のことを配慮し、連載開始前からすでに鳥嶋と次回作の打ち合わせをしていたことも明かしている。作者の鳥山が大の車好きということもあり、扉絵にはアラレが自動車を運転する場面などが多く描かれた。しかしあまりに描きすぎて、担当の鳥嶋に注意されたこともあった。大概は鳥嶋の意向を汲んできた鳥山であったが、恋愛漫画を描くのが大の苦手であり、アラレとオボッチャマンのラブシーンの要求には気が進まず拒否したという。
1981年4月には『Dr.スランプ アラレちゃん』のタイトルでアニメ化され、大ブームを巻き起こし、視聴率36.9%とアニメ視聴率歴代3位を記録した[1]。原作が少年誌掲載でありながらもその人気は、女性や未就学児にまで広がった[2]。
アニメのヒットにより、同年12月に発売されたジャンプ・コミックスの第5巻は、初版130万部を発行し『ドラえもん』(巻数は不明)の120万部を上回り、当時の日本におけるコミック単行本の初版部数を更新[3]。さらに第6巻は初版220万部となった[3]。累計発行部数は3000万部以上[4]。また、単行本以外にも、1991年には愛蔵版、1995年から1996年には文庫版を発売した。2006年から2007年には、完全版を発売した。コミックスは、英語版と中国語版が出ている。
1997年には2回目のアニメ作品『ドクタースランプ』(以下、第2作)が放送された。また、『Vジャンプ』にて1997年12月号から2000年7月号までリメイク版の『ドクタースランプ』漫画版(原作・監修/鳥山明、脚本/成田良美、作画/山室直儀)が連載された。こちらは単行本化されていないが、2008年3月21日に発売されたTVアニメ『ドクタースランプ』DVD-BOXの特典として復刻コミック化している。

ウィキペディアより引用

電影少女

読み切りとして書かれた「ビデオガール」(後述)を元に『週刊少年ジャンプ (WJ) 』(集英社)誌上で1989年51号から1992年31号まで連載し、最終回のみ増刊号である『週刊少年ジャンプ1992年ウインタースペシャル』に掲載された。「プレゼント・フロム LEMON」終了後、2年振りの連載となった桂正和4作目の連載作品であり、また桂が手掛けた初の本格恋愛漫画[3]。単行本はジャンプ・コミックス (JC) より全15巻が刊行されており、これは『I”s』と並び桂の1作の単行本巻数としては最大である[1]。後には愛蔵版(1997年 – 1998年)・文庫版(2003年)としてそれぞれ全9巻で再出版されており、ラジオドラマ、実写映画、OVA、小説、ゲームと様々な形でのメディアミックス展開も行われている。
ピュア(純粋)な心の持ち主にしか見えない[4]レンタルビデオ店において貸し出される特殊なビデオテープから実体として現れる[5]少女・ビデオガールと、その少女達の助けを必要としている恋に悩む少年を中心として、その少年の恋愛模様を描く。物語の中心となるビデオガールは2人登場し、本作はそのビデオガールの名前から「あい編」と「恋(れん)編」との2編構成となっている。なお、英題を兼ねる副題は編に合わせて2種存在する。

ウィキペディアより引用 

鉄拳チンミ

鉄拳チンミは『月刊少年マガジン』(講談社)1983年12月号より1997年2月号まで連載。単行本全35巻。文庫本全18巻。中国拳法をテーマとしている。1987年、第11回講談社漫画賞少年部門を受賞。
続編に『新鉄拳チンミ』(月刊少年マガジン、全20巻、文庫版全10巻)、月刊少年マガジンにて現在連載中の『鉄拳チンミ Legends(レジェンズ)』(2016年11月17日に最新21巻が発売)があり、いずれも大長編ストーリーの物語となっている。
また、番外編を描いた『鉄拳チンミ外伝』(2015年2月現在4巻)もある。
『鉄拳チンミ』が1997年2月号まで連載されたのち、同年1997年に『新鉄拳チンミ』単行本初版が発売された。
本作品はアニメ化もされたが、本編には登場しないキャラクターなど、ストーリーは漫画版と大きく異なるうえ単行本のわずかな部分のみである(全20話)。

ウィキペディアより引用

思ひ出
小学校の時に、通っていた耳鼻科で読んでました。ジャッキーチェンが大ブームだったのでカンフー漫画はすぐに虜になりました。

 

キャプテン翼

「ボールは友達」が信条の主人公・大空翼の活躍と成長を描いたサッカー漫画である[5]。サッカーの楽しみや魅力を伝えることに重点が置かれた爽やかな作風[7][8]は、従来のスポ根漫画に代わる新しいスタイルのスポーツ漫画として読者に受け入れられた[5][7][9]。1983年にアニメ化されると日本国内でサッカーブームを起こし[3][5][4]、それまでマイナーな競技と見做されていたサッカーの人気と競技人口拡大に寄与した[9]。
Jリーグ発足に伴うサッカー人気の高まりにより連載が再開され、1994年から1997年までFIFAワールドユース選手権での活躍を描いた『キャプテン翼 ワールドユース編』が連載された。2000年代に入ると掲載誌を『週刊ヤングジャンプ』に移し、2002 FIFAワールドカップ開催に合わせる形で2001年から2004年まで『キャプテン翼 ROAD TO 2002』、2005年から2008年までは『キャプテン翼 GOLDEN-23』、2009年から2011年までは『キャプテン翼 海外激闘編』が連載された。2013年からは掲載誌を『グランドジャンプ』に移し『キャプテン翼 ライジングサン』を連載している[10]。これらの作品では、翼たち主要登場人物たちがスペイン、イタリア、ドイツ、日本などの各国リーグのプロ選手として活躍する姿が描かれている[11]。
2007年11月までに出版された全シリーズの日本国内累計発行部数が、単行本・文庫本合わせて7,000万部を突破した[12]。また、国外での累計販売部数は、正式に出版契約を交わしている翻訳本で約1,000万部[13]。 ウィキペディアより引用

 

あと10個位あるよ♪

 

 

 

 

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