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      2017/06/11

★『アニメと漫画の違いがわからない!』そんな40代のおっさんがオススメできる作品22選(後半)

 

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それでは後半行ってみましょう! 

 

ワンピース

海賊となった少年モンキー・D・ルフィを主人公とする、「ひとつなぎの大秘宝(ワンピース)」を巡る海洋冒険ロマン。
夢への冒険・仲間たちとの友情といったテーマを前面に掲げ、バトルやギャグシーン、感動エピソードをメインとする少年漫画の王道を行く物語として人気を博している[1]。また、長年にわたりながら深く練り込まれた壮大な世界観・巧緻な設定のストーリーも特徴。
2017年2月現在、単行本は第84巻まで刊行されており、『週刊少年ジャンプ』歴代作品の中では『こちら葛飾区亀有公園前派出所』(1976年 – 2016年)に次ぐ長期連載となっている。2016年7月時点で、国内累計発行部数は日本の漫画では最高となる3億4000万部を突破している[2]。また、第67巻は初版発行部数405万部[3]、第66巻は初動週間売上227万5000部[4]の国内出版史上最高記録を樹立するなど、出版の国内最高記録をいくつも保持している。2015年6月15日、「最も多く発行された単一作家によるコミックシリーズ」としてギネス世界記録に認定された[5][6][7][8][9][10]。
本作とともに長年ジャンプの看板作品であった『NARUTO -ナルト-』同様、海外での人気も高く[11]、海外では翻訳版が35以上の国と地域で販売されており、海外でのコミックス累計発行部数は6000万部を突破している(2014年12月時点)[12][13]。
1999年よりテレビアニメがフジテレビ系列で放送されており、東映アニメーション製作のアニメ作品としては最長のロングラン作品になっている(詳細はONE PIECE (アニメ)を参照)。2010年以降、多くの企業とのコラボ企画が実施され、全国各地で様々なイベントが行われている。
また、2017年の週刊少年ジャンプでは、背表紙にワンピースの名場面のカラーコマが描かれている。また、そのイラストでの間違い探しもある。ウィキペディアより引用

 

進撃の巨人

圧倒的な力を持つ巨人とそれに抗う人間たちの戦いを描いたファンタジーバトル漫画。2009年9月9日に講談社の少年マガジン編集部から発行が開始された『別冊少年マガジン』10月号(創刊号)で連載を開始。新人作家の初連載作品であるにもかかわらず2011年には第35回講談社漫画賞の少年部門を受賞するなど、各方面から高い評価を受けた。
本作の世界観はダーク・ファンタジー的な要素が強く、少年漫画としては残酷な描写も多く描かれている(人間達が巨人に襲撃・捕食されるシーンや、身体が損壊するシーンなど)。作者によると、出版サイドからは「人体の断面を描いてはいけない」という程度の表現規制しか受けていないという[4]。
2013年にはテレビアニメ化が発表され、第1期が4月から9月まで各局で放送された[5]。また、2015年には実写映画化された。この他、ライトノベル化やゲーム化も行なわれている。このように本作は2011年頃より様々なメディアミックス展開が採られているが、作者は「読者に媚びることは、読者を裏切ることと等しい」という考えの下、「舞台などの謎が明かされた時が物語の終わる時」としている[6][7]。また、2016年にはテレビアニメ第2期の放送が決まった。ウィキペディアより引用

 

かりあげくん

いたずら好きのサラリーマン「かりあげクン」ことかりあげ正太が巻き起こす騒動を描く。
連載開始当初から当時の流行や社会情勢を巧みに取り入れた内容で一躍人気となり、『フリテンくん』や『コボちゃん』と並ぶ植田まさしの代表作品となった。1980年より双葉社から発行された雑誌『漫画アクション』で連載が開始され、1999年から『まんがタウン』『まんがタウンオリジナル』に移行。2010年8月現在は『まんがタウン』『週刊大衆』にて連載中。『まんがタウン』では巻末に2色カラーで掲載されており、2009年2月号で連載1500回を迎えた。また、2010年には連載終了した[2]『クレヨンしんちゃん』に代わって一時期だが『まんがタウン』の表紙中央を飾り、連載30周年記念企画として総集編『かりあげクンBLACK・PINK』も刊行された(単行本と同じカバー付きのA5版)。単行本は双葉社から発売されている。
1980年代末にはフジテレビ系列でテレビアニメ化もされた。『漫画アクション』掲載当初のタイトルは『ほんにゃらゴッコ』であり、『かりあげクン』の表記はなかった。初期には、かりあげが全く登場しない作品もあった。現在も「ほんにゃらゴッコ かりあげクン」と表記されているのは、そのためである。アニメのタイトルは「かりあげクン」のみであるが、「ほんにゃら」という言葉はアイキャッチ時のコーラスやかりあげクンの台詞で使用される。
鉄道に関連する作品が多いのが特徴で、通勤電車はもちろんのこと新幹線や夜行列車を舞台にしたネタが頻繁に登場する。「ブレーキハンドルを盗んで列車の運行妨害をする」というマニアックなギャグまで登場したこともある。また、連載開始当初はキセルやストライキに関するネタが多数登場していた。
登場人物は連載当初から年を取らない方針で物語が進められている。ウィキペディアより引用

 

ラフ

1987年17号から1989年40号まで『週刊少年サンデー』(小学館)にて連載。コミックスは全12巻、ワイド版は全6巻、文庫版全7巻、My First WIDE版全4巻。作品中に登場するプール棟や飛び込み台などは取材先の埼玉栄高等学校のものを基に作画されている。また、主人公達が入寮している学生寮のモデルは福岡大学附属大濠高等学校の舞鶴寮である。学校の風景描写に使われていることが多いのは、東京都立第四商業高等学校。
あだち充を特集した雑誌においては、その省略や抑制されたバランスのよい表現などから、あだち充のベストに挙げる人もいると評されている[1]。
2006年8月26日には、長澤まさみと速水もこみちの共演で実写映画『ラフ ROUGH』が東宝系で公開された。ウィキペディアより引用

 

ドラえもん

本作は、22世紀の未来からやってきたネコ型ロボット「ドラえもん」と、何をやっても失敗ばかりの小学生「野比のび太」が繰り広げる少し不思議(SF)な日常生活を描いた作品である。一話完結型の連載漫画であるが、例外として「大長編」もある。基本的なプロットは、「ドラえもんがポケットから出す多種多様なひみつ道具で、のび太の身にふりかかった災難を一時的に解決するが、道具を不適切に使い続けた結果、しっぺ返しを受ける」というものが多く[注 2]、前作の「ウメ星デンカ」のストーリー構図をほぼそのまま踏襲しており実質的な後継作品ともいえる。このプロットは、作者の藤子・F・不二雄が自身のSF作品で描いた独自定義「すこし・不思議」(Sukoshi Fushigi)[注 3]という作風に由来し、当時の一般SF作品の唱える「if」(もしも) についての対象を想定した回答が反映されている。
作品の主人公はドラえもんであるが、上記のプロットのように物語の主な視点人物はのび太である。ウィキペデイアより引用

 

風の谷のナウシカ

『風の谷のナウシカ』(かぜのたにのナウシカ)は、宮崎駿による日本の漫画作品。アニメーション監督・演出家でもある宮崎が、徳間書店のアニメ情報誌『アニメージュ』誌上にて発表したSF・ファンタジー作品。科学文明の崩壊後、異形の生態系に覆われた終末世界を舞台に、人と自然の歩むべき道を求める少女ナウシカの姿を描く。1984年には宮崎自身の監督による劇場版アニメ『風の谷のナウシカ』が公開された。
『アニメージュ』1982年2月号にて連載を開始し、映画制作などのため4度の中断期間[1]を挟み、1994年3月号にて完結した。1994年に第23回日本漫画家協会賞大賞、1995年、第26回星雲賞コミック部門を受賞。単行本の発行部数は累計1,200万部[2]。海外でも8か国語で翻訳・出版されている。ウィキペディアより引用

 

スプーンおばさん

原作は、ノルウェーの児童文学作家アルフ・プリョイセンによる童話シリーズ Teskjekjerringa (「ティースプーンおばあさん」[2]、英: teaspoon lady [3]の意)。この原作は英語圏では Mrs. Pepper Pot のタイトルで出版されており[3]、『胡椒瓶おばさん』と紹介されることもある。
放送時間帯は月曜日から金曜日まで平日の17:50 – 18:00(帯番組)で、1話の時間はオープニングやエンディングを含めて10分。全130話[1]。ウィキペディアより引用

 

ポパイ

 

新世紀エヴァンゲリオン

庵野秀明監督、GAINAXの原作によるSFアニメ作品。大災害「セカンドインパクト」後の世界(2015年)を舞台に、巨大な人型兵器「エヴァンゲリオン」のパイロットとなった14歳の少年少女たちと、第3新東京市に襲来する謎の敵「使徒」との戦いを描く。
1995年10月4日から1996年3月27日にかけて全26話がテレビ東京系列(TXN)で放送された。放送時の視聴率は低かったが、放送終了後に斬新なストーリーが物議を醸し賛否両論の議論を引き起こした。1970年代の『宇宙戦艦ヤマト』、1980年代の『機動戦士ガンダム』と並び、後のアニメへ影響を与えた第三世代のアニメ作品でもあり、爆発的なアニメブームのきっかけとなった。1997年には、TVアニメ版の結末(第弐拾伍話、最終話)とは別の結末を描いた劇場版『Air/まごころを、君に』(第25話、第26話)が公開された。
漫画とアニメのメディアミックス作品であり、貞本義行による同名の漫画が、テレビ放送に先立つ1994年12月より角川書店の漫画誌上で連載が開始され、18年後の2013年6月に連載が終了。連載開始から19年後の2014年11月20日に最後の単行本(第14巻)が発売され完結した。
2006年には、本作を新たな設定・ストーリーで「リビルド(再構築)」した『ヱヴァンゲリヲン新劇場版』シリーズ全4作の制作が発表され、2007年に第1作『序』が、2009年に第2作『破』が、2012年に第3作『Q』がそれぞれ公開されている。
本作品の著作権者表記はテレビ版に関しては「GAINAX/Project Eva.・テレビ東京」、劇場版に関しては「GAINAX/EVA制作委員会」となっていたが、2006年に庵野秀明が自身の製作会社カラーを創設してからは「GAINAX・カラー/Project Eva.」もしくは「GAINAX・カラー」に変更。その後テレビ放映20周年を迎える2014年末頃からは「カラー」もしくは「カラー/Project Eva.」に変更された。ウィキペディアより引用

 

人間失格

漫画家の古屋兎丸はある日、新連載のネタにつまってネットサーフィンをしていると、個人の日記が書かれた『人間失格』というサイトに出会う。そこには3枚の写真があり、裕福そうな家族に囲まれた6歳時の写真、美少年に成長した17歳時の写真、まるで老人のように生気を失った25歳時の写真が上げられていた。古屋はその写真の男『大庭葉蔵』に興味を持ち、「彼にいったい何があったのか?」と大庭の日記を読み始める。ウィキペディアより引用

 

よつばと!

『よつばと!』は、あずまきよひこによる日本の漫画作品。『月刊コミック電撃大王』(アスキー・メディアワークス(旧メディアワークス))において2003年3月から連載されている。ちょっと変わった5歳の女の子「よつば」が、日常の中で体験する様々な「初めて」や「感動」を描く。
単行本は2015年11月まで、13巻が刊行されており、累計1300万部を突破している。2006年、第10回文化庁メディア芸術祭マンガ部門優秀賞受賞。2016年、第20回手塚治虫文化賞マンガ大賞[3]やAmazonランキング大賞2016上半期のコミック部門第1位受賞[4]。現在13か国語に翻訳されており、国外23カ国で100万部を突破。英語表記は『YOTSUBA&!』。
作品全体のキャッチコピーは、「いつでも今日が、いちばん楽しい日。」(単行本第1巻のキャッチコピー)。ウィキペディアより引用

 

キン肉マン

集英社の漫画雑誌『週刊少年ジャンプ』において、1979年22号(1979年5月28日号)から1987年21号(1987年5月4日号)まで連載。日本に住む人間を超越した存在・超人のキン肉マンことキン肉スグルが、仲間の正義超人と共に、次々に立ちはだかる強敵とリング上で戦っていく、プロレス系格闘漫画。ゆでたまごのデビュー作であり、代表作でもある。
戦うことによって形成される友情の美しさを主眼において、単純な勧善懲悪ではない物語性を持たせており、「ダメ超人」と人々にバカにされながらも、地球の平和を守りたいと戦い続けた主人公の成長していく姿も描いている。
当初は変身ヒーローを題材としたギャグ漫画[2](『ウルトラマン』のパロディ[3])であったが、第28話にて始まった第20回超人オリンピック編から格闘路線にストーリーを変更して人気を博す。格闘ものに転向してからもしばらくはギャグ色の濃い内容だったが、中盤以降はシリアスな戦闘が中心となり、終盤になるとギャグ的要素はほとんど無くなっていった。
本作の特色として、伏線や物語の整合性などを考えず、その場の盛り上がりを重視した荒唐無稽な展開の数々が挙げられる。これは「細かい設定にこだわっていると、結果として内容がつまらなくなる」との作者の考えのためであり、より良い設定を思いつけば、あえて過去の設定は切り捨てるという[4]。そのため、作中には多くの矛盾点があるものの、それが逆に今もなお愛される所以となっており、作者自身も「ツッコミ所が多いほうが読者が親近感を持ってくれる」と語っている[5]。
作中に登場する超人・怪獣の大多数を読者から募集し、そこから誕生させている。その応募者数は開始から2か月で16万通を超え、そこから300以上の新キャラクターが誕生[6]し、ロビンマスク、ラーメンマン、ウォーズマン、バッファローマンといった重要キャラクターも読者のアイディアを元に考案したもの。初めて掲載された時は、このキャラクターを考えた読者の氏名が発表された。このシステムは読者の側にも好評で、続編『キン肉マンII世』の読切を描いた後には、募集していないにもかかわらず、読者からの新超人投稿が続出したという。
キン肉マンの本名「キン肉スグル」は当時読売ジャイアンツに所属していた野球選手である江川卓から名づけられた。兄のキン肉アタル(江川卓の実弟)、父親のキン肉真弓(真弓明信)、祖父[7]のキン肉タツノリ(原辰徳)も同様のルーツがある。
シリーズ累計発行部数は7500万部以上[8]。ウィキペディアより引用

 

 

これで以上となります。

それなりに漫画に触れてきたんだなと思いました。

今回は 『アニメと漫画の違いがわからない!』そんな40代のおっさんがオススメできる作品22選 についてまとめてみました。

懐かしいで作品をだらけでしたね?

まぁ世代ですよ。

よろしければ参考にして下さい。

 
 

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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